本を読む

読書やコンピュータなどに関するメモ

「新仮面ライダーSPIRITS」16巻

新 仮面ライダーSPIRITS(16) (KCデラックス 月刊少年マガジン)
村枝 賢一
講談社 (2017-08-17)
売り上げランキング: 217

 ついにJUDO大首領の分身が地上に。そして歴代ライダーがバイクで大集合。

 巻末に、バイクスタントの内幕対談が掲載されている。造形が思った以上に場当たりだった。しかし、サイクロン号のベースがRC166ということはなかろうと思うんだけど、本人が言ってるんだしなあ。

「日経Linux」2017年9月号

日経Linux 2017年 09 月号
日経Linux 2017年 09 月号
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日経BP社 (2017-08-08)

 特集1の執筆に参加したので報告とメモ。なお、「日経Linux」はこの号以降は隔月刊となる。

 特集1が恒例の「Linuxだからできること100」。新しめのところでは、フリー画像を検索するOpen Pics、品質を下げずにJPEGのサイズを小さくするmozjpeg、DLNAサーバーRygel・UMS、バーチャルノベルを作るRen'Py、楽譜ソフトMuseScore、PCとスマホを連携するKDE Connect、端末にQRコードを表示するqrencode、オブジェクトストレージノMinio、PC間でファイルを同期するSyncthing、パーティションを復元するTestDisk、テキストをSQLふうに検索するq、デスクトップを録画するRecordMyDesktop、コマンドラインでWeb検索するs、コマンドラインからGUIを操作するxdotool、Android上でLinux環境を動かすGNURoot Debian、UTMを構築するSophos XG Firewall、nmapの結果を分析するZenmap、ブログサーバーのHexo、Nextcloudでドキュメントを編集するCollabora Online、WebチャットのRocket.Chat、システムパフォーマンスを可視化するnetdata。

 特集2が「Webで試せる人工知能」で、Amazon、IBM、Microsoft Azureのサービスを紹介しえいる。Part 1がAmazon AIで、英語で対話するAmazon Lex、テキストを読み上げるAmazon Polly、画像を識別するAmazon Rekognitionの例を紹介。Part 2がIBM BluemixのWatoson APIで、文章から性格を分析するPersonality Insight、ニュースから企業の評判を分析するDiscovery News、動画データを分析するDark Visionの例を紹介。Part 3がMicrosoft AzureのMicrosoft Cognitive Servicesで、画像を分析するComputer Vision APIの例を紹介する。

 特集3が「ラズパイで簡単にできる画像認識」。画像処理ソフトが搭載されたOSとして著者さんのFuture Standardが配布する「SCORER」を使い、Raspberry PiにカメラとLEDをつないで、SCORERの専用クラウドシステムも使って画像を認識する。

 「最新SELinux入門」連載が最終回で、前回の続きでlogstashのドメインで脆弱性を防ぐことを確認することと、SELinuxの今後の方向性としてコンテナー対応・CIL・openSCAPでの対応の3つの解説。

 「まつもとゆきひろの プログラマのこだわり」連載が、前回の紙のノートに続いて、今回は筆記具。特にギミック付きシャープペンシルについて、こだわりで比較する。

 特別企画が「ラズパイで楽しむLinuxライフ HDDをつないで大容量化 PCでもラズパイOSを触ろう」。Raspberry PiでRaspbianをHDDから起動する方法と、PC用のRaspberry Pi DesktopをVirtualboxで起動する方法。

 「初心者のためのラズパイサーバー構築」連載が、hostapdとdnsmasqのDHCPサーバー&DNSキャッシュでサーバーでRaspberry Piを無線APにする。「Linux 100%活用ガイド」連載が、systemd.timer(およびcron)でコマンドをスケジュール実行する方法。「LibreOfficeのデータ処理」連載は、Excelともども人気のVLOOKUP関数。「ラズパイ電子工作お手軽レシピ集」連載が、赤外線学習リモコンモジュールをフリスクケースに入れてRaspberry Piからエアコンを操作する。「Linuxで旧型PCを復活! 改二」連載が、ビデオカード装着住みの2008年のEPSON EndeavorサーバーにScientific Linux 6.9をインストールし、CUDAを利用する。カーネル新機能連載が、ext4ファイルシステムのディレクトリーエントリー数を拡大するLARGEDIR。

 巻頭コラムが、Ubuntu 17.10の7月時点の変更点、Microsoftの組み込み向け機械学習ライブラリEmbedded Learning Library(ELL)。世界のディストロ連載がAlpine Linux。フリーソフト連載が、PDFファイルのページ構成を分割・統合するPDFsam。美女Linux連載がchownとchmod。

 みんな大好き「#!シス管系女子 Season5」は、ファイルをgpgコマンドで暗号化して渡す方法。なにげに、ほとんどのコマにコマンドラインが出てくる密度だったりする。

 なお、別冊付録として、「ラズパイマガジン」を再編集した「ラズパイマガジン ビギナーズ」が付いている。

「ど田舎うまれ、ポケモンGOをつくる」

ど田舎うまれ、ポケモンGOをつくる (ShoPro books)
野村 達雄
小学館集英社プロダクション
売り上げランキング: 8,118

 ポケモンGOを開発した野村達雄さんの自伝。自伝というと成功した経営者とかが書くことが多いけど、31才のソフトウェア技術者の自伝が青少年向けに出るというのはいいことだと思う。

 とにかく、頭(地頭)がいい人だなあと思った。Googleにはこんな頭のいい人がいっぱいいるんだろうなあ。凡人から見た雑な表現だけど。

 中国残留孤児2世として9歳で日本に移住し、貧しいながら友達の家に入りびたってゲーム三昧。小学生の頃からアルバイトしてPCや開発ソフトを買い、まったくの独学でプログラミングを学ぶ。

 大学に進学して体系的にコンピュータサイエンスを学ぶと、まるでスポンジのように吸収していく。で、研究のかたわらファミコンエミュレーターをソフトで作り、しまいにはハードまで作っちゃうというのがすごい。あと、フィックスターズのHack the Cellでも受賞していたとか。

 そんな感じでどんどんスキルアップしていく様子が書かれている。万事において、その成長力と、たぶん本人的にはそれをわりと普通っぽくこなしている感じ(いや努力はしてると思うけど)がすごいなあと思った。

「日経Linux」2017年8月号

日経Linux 2017年 08 月号
日経Linux 2017年 08 月号
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日経BP社 (2017-07-07)

 もうすぐ次号が出るけどメモとして。

 特集1が、入門・初級・中級・上級に分けてハウツーを紹介する「Linuxをやさしくマスターできる88のステップ」。新しめや詳しめのところでは、Ubuntu 17.04でのプリンターの自動認識、各種画像ソフト(Shotwell、GIMP、Krita、PintaInkscape)の使いわけ、各種動画ソフトア(Openshot Video Editor、Kdenlive、Pitivi、Kino、Flowblade Movie Editor、HandBrake)の使いわけ、ubuntu-dev-toolsによるパッケージ作成、Wineとwinetricks、カメラ映像でデスクトップを操作するeViacam、systemd-timesyncdによる時刻同期設定、GRUBのリカバリーモード、systemd-analyzeなど。

 特集2が、シングルボードコンピュータ3機種を比較した「ラズパイ vs 2000円PCボード」。Raspberry Pi 3とPINE A64、Orange Pinの性能を部門別に比較したあと、PINE A64とOrange Pinのそれぞれについて使い方を紹介する。

 特集3が「やっておきたい! Linuxセキュリティ」。CentOSとUbuntuを例に、パッケージやサービスの整理、ファイアウォールの設定(firewalld、ufw)、sudoとsu、sshdの安全設定(fail2ban、公開鍵認証、公開鍵とパスワードの2段階認証、Google認証を使った2段階認証)、ログ監視(rsyslog、logwatch、systemd-journald、aide)、SELinuxを解説する。

 特別企画で「Fedora 26」解説。Fedoraの位置づけや、新機能、インストールと初期設定を紹介する。

 「会話で学ぶ初めてのLinux」連載が最終回で、アプリの導入と削除についてRed Hat系とDebian系のそれぞれを解説する。「ラズパイではじめる電子工作」も最終回で、I2Cに距離センサーをつないで、データをWebアプリで表示する。

 「まつもとゆきひろの プログラマのこだわり」連載が、紙のノートについて。氏は、アイデアなどの短期的(フロー)な情報には紙のノートを愛用しているそうだ。なんとRuby初期のmoduleに関する構想ノートもスキャン画像で紹介されている。

 「初心者のためのラズパイサーバー構築」連載データベースサーバーの構築で、PostgreSQLのインストールと初期設定、各種クライアントの紹介。「Linux 100%活用ガイド」連載が、マシンの各種モニタリングツールで、システムモニターツール、S.M.A.R.T.の確認、vmstat、dstat、top、htop、atop、iotop、iftop、Glancesを紹介。「LibreOfficeのデータ処理」連載は、散布図による相関関係の視覚化、近似曲線、FORECAST関数、重回帰分析。「ラズパイ電子工作お手軽レシピ集」が、Raspbery Piでインターネット上の天気情報を取得して、Sense HATのLEDで表示する。「最新SELinux入門」連載が、logstashのためのSELinuxポリシーを作る。「Linuxで旧型PCを復活! 改二」連載が、2007年モデルの1UラックマウントサーバーにCoreOSをインストールしてDockerコンテナーを動かす。カーネル新機能連載が、ブロックデバイスのキューをCPUコアごとに持つblk-mq向けの各種I/Oスケジューラーの比較。

 巻頭レポートが、Debian 9(Stretch)リリース(私が書きました)、Open Source Summit Japan 2017レポート(私が書きました)、Raspbian June 2017リリース。世界のディストロ連載が、Web GUIで設定できるファイアウォールを作るUntangle NG Firewall。フリーソフト連載が、CUIで操作するミュージックプレイヤー「C* Media Player」。美女Linux連載が、wc、sort、uniq。

 みんな大好き「#!シス管系女子 Season5」は、アップローダーにアップロードしたファイルと元のファイルをハッシュ値やdiffで比較する方法。最期の運用での回避、あるある。

「拙者は食えん! サムライ洋食事始」

拙者は食えん!―サムライ洋食事始
熊田 忠雄
新潮社
売り上げランキング: 23,364

 明治維新の前後、ポーハタン号&咸臨丸に始まる欧米への使節や留学生が、初めての西洋食といかにつきあったかを、本人たちの日記から探った本だ。

 ポーハタン号では日本食の材料を積み込み、特に味噌と沢庵のにおいがアメリカ人乗組員に不評だったとか。第一回遣欧使節団も、反対を押し切って味噌を積み込んだあげく、結局シンガポールと香港の間で腐って海に捨てたとか。

 極端な例は、「スフィンクスと侍」の写真でおなじみの遣仏使節団に下働きとして参加した青木梅蔵の、本書の帯にも引用されている以下の言葉だろう。

パンは気味悪く牛はさらなり。二日三日食事は一切いたさず、空腹堪えがたし。

 この遣仏使節団では、航海が始まってフランス側から食事が出ると、突き返していたとか。

 とはいえ、その記録を残した岩松太郎は、後にフランスの食事に慣れすぎて「イギリスの食事は不味い」とまで書き残している。本書に日記が紹介される多くの人たちでも、ほとんどの人がそれなりに西洋食に慣れているようだ。あと多くの人が共通して果物を旨いといっているのも、まあわかりやすい。

 そのほか、工夫して異国で刺身を作って食べたりといった細かい工夫の様子などが日記から紹介されている。そういった工夫や、慣れていく過程などのディテールが本書ではいちばん面白かった。

 異色なのがロシアで、使節にはかなり日本食っぽいメニューが出されている。その話の直後に、この時期の日露関係でよく話に出てくるウラジミール・ヤマトフこと増田甲斎(橘耕斎)の名前が出て、なるほど。

 ちなみに、日常の食事とは異なり、ペリーが条約の調印前日に開いた接待パーティーでは、招かれた日本の幕府関係者も珍しがって大いに飲み食いしたとか。で、珍しがってワインを飲みすぎて酔っ払い、ペリーに抱き付くという、古今東西続く酔っ払いのやらかしをやっちゃった人もいたとか。まあペリーも条約締結に大望を抱いていたので、「条約締結のためならキスぐらいさせてもよかった」と冗談を言ったそうだけど。

「ねじとねじ回し」

ねじとねじ回し この千年で最高の発明をめぐる物語 (ハヤカワ文庫NF)
ヴィトルト リプチンスキ Witold Rybczynski
早川書房
売り上げランキング: 24,216

 21世紀を目前にして、ニューズウィークの編集者から「このミレニアム(千年紀)で最高の工具は」というお題をもらった著者が、いろいろ頭を悩ませたあげく、タイトルどおり“ねじ回しと、ねじ回しで回すタイプのねじ”にたどりつく。

 それだけだと出オチになってしまうのだけど、とにかくそれにまつわる蘊蓄が、軽妙な文体でふんだんに語られているところが面白い。答にたどりつくまで、のこぎりや鉋、ハンマーなどの歴史や蘊蓄が披露され、いずれも古代ローマや古代エジプトなどに起源を持つことが明かされる。ちなみに、ボタンとボタン穴はヨーロッパでは13世紀に突如現れたのだとか。

 答となったねじ回しの起源についてはもちろん、ことさら丁寧に資料を追いかけ、解説している。詳しくは本書を読むとして、少なくとも16世紀後半の文献には登場するらしい。そこから形の改良や産業化、採用例などの様子が追跡される。ちなみに、18世紀ごろまで旋盤は紳士のたしなみだったとか。

 ねじ回しタイプではなく、ボルトのようなねじ構造は、それよりかなり古く、古代ギリシャに遡るという。詳しくは本書を読むとして、アルキメデスによる発明という説もあるとか。羅針盤・火薬・紙・印刷を発明した古代中国でも、ねじ構造は発明されなかったらしい。

 巻末の小関智弘氏による解説も、日本の戦後のねじ産業について蘊蓄が語られていて面白い。これ、文庫本版だけだとしたらもったいない。

「日経Linux」2017年7月号

日経Linux 2017年 07 月号
日経Linux 2017年 07 月号
posted with amazlet at 17.06.30

日経BP社 (2017-06-08)

 もうすぐ次号が出るけど、メモとして。

 特集1が「旬なサーバーの作り方10選」(私も執筆に参加しました)。Part 1がベースとなるサーバーの構築で、Ubuntu Serverのインストールと初期設定、自宅サーバーの公開。Part 2が「インターネットに公開する」で、MastodonをDockerで立てる、オンラインストレージのNextcloudを立てる、WordPressからBluemixのWatson NLCを呼び出してカテゴリーを自動判別する、Minecraftのサーバーを立てる。Part 3が「自宅内で利用する」で、食材の賞味期限をSQL Serverで管理してLINEで通知する、写真アルバムのサーバーをLycheeで立ててメモリカードを入れると自動アップロードする、BtrfsでRAIDアレイを作ってRygelでDLNAサーバーを作る。Part 4が「セキュリティを高める」で、strongSwanとunboundでL2TP/IPsec VPNサーバーを立てる、Sophos XG FirewallでUTMにする。Part 5が「IoTを実現する」で、Raspberry Pi Zeroを赤外線学習リモコンにする。

 特集2が、主にUbuntu Japanese Teamのメンバーによる「Ubuntu 17.04徹底解説」。「Ubuntu 17.04 Zesty Zapusが登場」パートがUbuntu 17.04の概要。「Ubuntu 17.04の概要と変更点」が、変更点の紹介。「Ubuntu 17.04のインストール&アップグレード手順のすべて」が、インストール方法のステップ by ステップ説明。「プリンターはドライバが不要に」が、新しい「ドライバレス印刷」の解説。「GNOME版が注目されるUbuntu 17.04のフレーバー」が、Ubuntu GNOME、Ubuntu Budgie、Ubuntu MATEを中心にした各フレーバーの紹介。「次世代パッケージ管理ツール「snap」の意味と使い方」が、snapパッケージとはどのようなもんかの解説。「クラウド向けカーネル「linux-aws」も同時に登場」が、Amazon EC2専用カーネルでどのような変更が加えられているかの紹介。

 特集3が、ステップ by ステップ形式による「ラズパイ工作 超入門」。Part 1が「LEDとスイッチをつないでラズパイ電子工作の基礎を学ぶ」。Part 2が「プロペラ付きDCモーターで強さを変えられる扇風機を作る」。

 特別企画で、クラウド上でクラウド連携を作れるサービス「Codyl Connect」を使う「ラズパイで簡単クラウド連携 カメラ画像やセンサーデータを自動保存 LINEや表計算アプリで結果を表示」。Case 1が「撮影写真をGoogleドライブに上げてLINEで通知し、閲覧可能に」。Case 2が「環境センサーの測定データをGoogleスプレッドシートでグラフ表示」。

 新連載「ラズパイ電子工作お手軽レシピ集」が登場。初回は、センサーボード「Sense HAT」を組み立て、Raspbianのsense-hatパッケージを使って制御する。

 まつもとゆきひろ氏の「プログラマのこだわり」連載が、「プログラマ的映画」。取り上げている映画は、「オデッセイ」「アイアンマン」「シン・ゴジラ」「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」「イミテーション・ゲーム」。

 「最新SELinux入門」連載が、SELinuxが原因で問題になるパターンを解説。ApacheのDocument Rootを変えたら動かない、Zabbix Agentがうまく動作しない、の2パターンとその対応方法を説明している。

 「初心者のためのラズパイサーバー構築」連載がWebサーバーの構築で、Apache HTTP Serverのインストールや基本設定、CGIの利用、PHPの利用、ログの確認。「会話で学ぶ初めてのLinux」連載が、ユーザー管理とグループ管理。「Linux 100%活用ガイド」連載が、Ubuntuを安全に使うために知っておきたい3つ「OSは常にアップデート」「パスワードは正しく管理」「セキュリティ対策ソフトを活用」を解説。「LibreOfficeのデータ処理」連載が、企業の売上や利益率をレーダーチャートやバブルチャートにする。「ラズパイではじめる電子工作」が、A/Dコンバーターによりアナログセンサーの温度センサーを使う。「Linuxで旧型PCを復活! 改二」が、2005年のVaio Type Fを、Celelon MからPentium Mに換装し、PIXEL for PCをインストールし、STEM教育用にMinecraftやScratchを使う。カーネル新機能連載が、データの完全性を検証するdevice mapperの新ドライバー「dm-integrity」。

 巻頭コラムが、2000円台のシングルボードコンピューター「PINE64」、MP3の特許消滅によるパブリックドメイン化、秋月によるPaspberr Piなど用のシャープIGZO液晶。世界のディストロ連載が、WindowsやmacOS風に変身できる「feren OS」。フリーソフト連載が、ChainerをWebブラウザーから使う「CSLAIER」。美女Linuxが、gzip、gunzip、tarによるアーカイブや圧縮。

 みんな大好き「#!シス管系女子 Season5」は、光学ディスクをハッシュ値で判別する方法。ejectコマンドも出てきて、光学ドライブ付きヘルメットをかぶったキャラになってるw

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