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reveal.jsを使ってMarkdownでプレゼン

 ほぼ自分用メモ。

やりたいこと

  • reveal.jsを使うと、スライドをMarkdownで書いて、変換とかなしでKeynoteとかみたく切り換えエフェクトを付けてプレゼンできる
  • ただし、ぜんぶMarkdownで書く場合はhttp:〜で読み込む必要がある(HTMLで書いた場合や、ページ単位のMarkdownで書いた場合は、file:〜でよい)
  • 追加ソフトのインストールなしにreveal.jsとMarkdownでプレゼンしたい

準備

  1. reveal.jsはgitで入手しておく(https://github.com/hakimel/reveal.js/)
  2. gitでブランチを切る
  3. 「reveal.js+Markdown - Qiita」あたりを参考に、index.htmlからMarkdownのスライドを読み込むようにする

プレゼン

  1. Markdownでスライドを書く。ページの区切りは「---」で前後空行、ところどころ「--」を混ぜる(縦移動表示)
  2. 「$ ln -s <reveal.jsのディレクトリ>/* .」
  3. 「$ python -m SimpleHTTPServer &」を実行して、Python付属のWebサーバーを起動する
  4. Webブラウザで「localhost:8000」にアクセスする

 LinuxやMacではデフォルトでPythonが入っているのがミソ。

2014.6.30追記:そもそも何をしたいのかが書いてなかったので追加。

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