本を読む

読書やコンピュータなどに関するメモ

「新仮面ライダーSPIRITS」6

 変身不能になった沖(スーパー1)への、義経と村雨(ZX)の不器用で無骨で熱い友情がグッとくる。

 というわけで、自分的に、いちばんの見せどころは:

よほど本人に捨て難い物でもあったんじゃないかしらね…

 泣かせどころは:

いつまでも宇宙を眺めていられる…

Heroku JP Meetup #4に行ってきた

 Herokuユーザーとして行ってみたいと思っていたHeroku JP Meetup #4に行ってきました。

 今回はアドオン特集だったようです。わりと素のまま使ってる素人ユーザーなので、これから試してみたいと思います。Papertrailとか便利そう。

 以下、メモ。英語よくわからないので間違ってたらごめんなさい。

新入社員からのご挨拶(ささだこういち)

  • CRuby開発チーム
    • Byonさん(San Francisco)
    • まつもとさん(島根)
    • なかださん(栃木)
  • ミッション:Ruby 2.0のリリース
    • 2013年2月(20周年記念)

IronMQ: Message queues are cool(Chad Arimura)

  • アドオン。Message queue as a service
  • 日系三世
  • IronMQ
  • Message queue
  • クラウド時代のグルー
  • faster、scale
  • 非同期
  • producerとconsumer
  • 遅い処理
  • 作業を分担
  • 集計
  • IronMQ
    • ElasticなMessage Queue
    • マルチクラウド
    • REST API
  • Herokuでは設定にちょっと追加するだけで使える
    • @ironmq.messages.get
  • 意義
    • producerもconsumerも増える
    • クラウドなら簡単にスケールできる
  • Q: メッセージがちゃんと入っているかどうか
    • A: レスポンス200
  • Q: 1つのMQで多数のproducerとconsumer。consumerがメッセージを読んでdeleteしたときに、ほかのconsumerは
    • A: 2度読むことはない
  • Q: 同報するには
    • A: 1人のconsumerがつかむ。そのconsumerがDBにアップデートなど
  • Q: サイズ制限
    • A: 64KB。大きなデータを渡すときは、S3とかに入れてポインタを
  • Q: パフォーマンス
    • A: Amazon SQSよりは速い、ローカルよりは遅い
    • いろいろなクラウドを使用。AmazonではX Large

Full Text Search (Nick Zardrozny)

  • WebSolr.com
  • 検索
  • SQL風に順次検索すると
    • title LIKE 'hello';
    • 日本語、カンマの有無、部分文字列でヒットしない
    • 遅い
  • 高速に
  • termのインデックス
  • termって?
    • 英語は空白で区切られている
    • 日本語や中国語や韓国語は?
  • n-gram
  • 形態素解析
    • 辞書を使う
    • 日本語
    • kuromoji:lucene 3.6.0に
  • 転置インデックス
  • solr&elasticsearch
    • luceneのHTTPインターフェイス
  • herokuで試す
    • websolor
    • bonsai
  • Q: WebSlorで3.6は
    • A: soon

log analysis for heroku(Eric Lindvail)

  • Papertrail
  • syslog、アプリのメッセージ
  • ブラウザやCLIから
  • 検索
  • 自分の全アプリ
  • アラートを定義
  • Campfireに送る
  • 毎晩レポートメール
  • PagerDutyで通知
  • Librato Metricsでグラフ
  • alert webhooks
  • 自作webohookをherokuで動かす
  • エラーが多数のときにiPhoneにpapertrailのURLをアラート
  • Railsアプリ → papertrail → hook → グラフ

Heroku全体の質問

  • Q(ささだ):herokuを使う理由。AWSやengineyardではなく
    • A:AWSはIaaS。インフラやミドルを面倒みる必要がある。
    • herokuでは完全に開発者からハードを隠蔽する。
    • インフラの面倒をみなくてよい。
    • アドオン重要。memcachedとか。セットアップ大変。スケーラビリティ
  • Q:競合
    • A:Azure、GAE
    • 面白い機能、サポート
  • Q:アドオンを使い回せるか
    • A:yes。DBとか
    • 簡単なのは設定をコピーする
    • 公式PostgreSQLについてはドキュメントに
    • たいていできる
    • 例外として、パフォーマンス計測のアドオンはデータが正しくなくなる

パソナから

  • Job-Hub
  • Herokuで動いている

LT:Receibo(shu_0115)

  • デザイナー&エンジニアハッカソン発
  • 家計簿
  • シンプル
  • 1日で作った
  • あとで機能追加
  • 1週間でリリース
  • 自分のために作った
  • 気をつけたこと
  • できるだけシンプルに、機能を削る
  • 作る側も使う側も持続可能なこと
  • Herokuは運用をまかせられる

LT:Heroku + Pusherで作るリアルタイムアプリケーション(@satococoa)

  • WebSocket
    • 本体未対応
  • Pusherアドオン
    • WebSocket、ユーザ認証、client-*event
  • Tokyo Real-time Photos
  • Instagramにアップされた写真を地図に
  • Instagram real-time API
  • Slidesync
  • Slideshareのスライドを全員のブラウザで見る

LT:かえってきたやさしいHeroku Add-onの作り方(@takkanm)

  • 前に作り方を紹介したアップデート
  • アドオンプロバイダー受け入れ
  • Heroku本社とのやりとり
  • Providerプログラムに登録
    • addonカタログにボタン
  • Kensa
    • テストプログラム
    • マニフェストファイル(JSON)、herokuからのAPI呼び出しを受けるテスト、push
  • アルファテスト
    • 招待制
  • プライベートベータテスト

LT:Heroku Clientのちょっと進んだ使い方(hsbt)

  • 永和
    • Herokuは5~6個
  • herokuクライアント
  • irbで
    • RUBY_VERSION => 2.0.0
    • Heroku::Clinet.new
    • client.ps_scale('appname', :type => 'web' :qty => 40)
  • heroku invoice
  • 作った
  • 請求書をコマンドラインから出す
  • (あいざわ)最近はheroku-apiというgemも

LT:we love heroku(ppworks)

  • herokuで作ったアプリを登録するサイト
  • like plugin、twitter plugin、+1 plugin
  • 今日作った機能
  • アクセスしないと止まるので、定期的にアクセスしてあげる機能w
  • (あいざわ)海外でも好評

Ubuntu 12.04(β2)で追加されたパッケージ

 Ubuntu 12.04が今月リリースされる予定で、現在β2が公開されています。

 毎度ながら、パッケージ一覧をUbuntu 11.10と機械的に比較し、追加されたパッケージを抽出したパッケージの中から、目についたものをいくつかピックアップしてみます。パッケージ名など外見を見ただけで、中身は見ていません。あと、同じパッケージ名でバージョンアップされているものは含みません。

  • unity-lens-video
  • unity-mail

 Ubuntu Unity UI関連。Video Lensはデフォルトでインストールされます。

  • python-unity-singlet
  • quickly-unity-lens-template

 Ubuntu Unity UIのLensをプログラミングする方面。

  • rhythmbox-plugin-zeitgeist
  • rhythmbox-ubuntuone

 デフォルトの音楽プレイヤーがRhythmboxに変わったのにともない、Ubuntu環境に統合するためのパッケージ。

  • fonts-*

 フォントのパッケージ名が「font-*」になったようです。

  • charm-helper-sh
  • charm-tools
  • ubuntu-orchestra-client-juju

 juju(Ubuntuの構成管理ツール)関連でしょうか。

  • ruby1.9.3

 Ruby 1.9.3。ただし、仮想パッケージruby-interpreterを提供(provides)してはいないようです。

  • rben

 rvmにかわって人気らしいrbenv。

  • llvm-3.0
  • llvm-3.0-dev
  • llvm-3.0-doc
  • llvm-3.0-examples
  • llvm-3.0-runtime
  • llvm-3.0-source

 LLVM 3.0。

  • lua5.2
  • lua5.2-doc

 Lua 5.2。

  • dh-lua

 Lua製ソフトをdeb化するときのヘルパーツールのようです。

  • clojure1.3

 Clojure 1.3。

    • rakudo

     Parrot上のPerl 6実装。

    • mysql-client-5.5
    • mysql-client-core-5.5
    • mysql-server-5.5
    • mysql-server-core-5.5
    • mysql-source-5.5
    • mysql-testsuite-5.5

     MySQL 5.5。

    • node-abbrev
    • node-block-stream
    • node-fstream
    • node-graceful-fs
    • node-inherits
    • node-ini
    • node-less
    • node-lru-cache
    • node-minimatch
    • node-mkdirp
    • node-node-uuid
    • node-nopt
    • node-request
    • node-rimraf
    • node-semver
    • node-tar
    • node-uglify
    • node-which

     Nodeのライブラリのパッケージがいくつか。

    • ruby-sass

     SASSですね。

    • libtenjin-perl

     Perlのテンプレートエンジン。

    • libtext-mecab-perl

     いままでlibmecab-perlだけだったようです。

    • wine1.4
    • wine1.4-common
    • wine1.4-dbg
    • wine1.4-dev
    • wine1.4-i386

     Wine 1.4。

    • supercollider
    • supercollider-common
    • supercollider-dev
    • supercollider-doc
    • supercollider-emacs
    • supercollider-server
    • supercollider-vim

     ライブで音響合成するツール(プログラミング環境)として名前だけ聞いたことがあります。

    • tagainijisho
    • tagainijisho-common
    • tagainijisho-dic-de
    • tagainijisho-dic-en
    • tagainijisho-dic-es
    • tagainijisho-dic-fr
    • tagainijisho-dic-ru

     日本語学習ソフトだそうです。

    • hime
    • hime-anthy
    • hime-chewing
    • hime-data
    • hime-dev
    • hime-gtk3-immodule
    • hime-qt4-immodule
    • hime-tables

     中国語圏向けの多言語IMEだそうです。公式サイトを見ると「姫」と書かれています。

    更新2012.4.25:@shyouheiさんのツイートを見てrbenvを追加。ついでに、リストでそのすぐ上にあったrakudoも追加。

「働かないアリに意義がある」

働かないアリに意義がある (メディアファクトリー新書)
長谷川 英祐
メディアファクトリー
売り上げランキング: 2475

 少し前にヒットしたみたいだけど、題名を見て勝手に“1割の元ネタから9割の人生訓を語る”系の本かと思っていた。でも、読んでみたら、いいほうに裏切られた。

 なにしろ、著者は「働きアリの2割はずっと働かない」という研究成果を発表した科学者さん本人。イラストをまじえながら素人向けに親しみやすくかみくだいて説明しているんだけど、内容は本格的だと思う。

 本書のテーマは、アリやハチ、シロアリなどの真社会性生物の行動。特に、遺伝メカニズムと血縁選択説などから行動を理論づけるハミルトン則が面白い。「膜翅目では自分の娘より妹のほうが血のつながりが強くなる」とか。

 題名にもあるネタも興味深い。人間社会と比較するより、サーバーとかのITインフラのほうが近そう。

 細かいネタでは、「喧嘩になると兵隊アリがまっ先に逃げる」というのもへぇだった。

 特に単為生殖のあたりなど、人生訓になぞらえるにはまったく異質な世界。スターリングの「蝉の女王」を読み返したくなった。

 以下、キーワードのメモ。

  • シワクシケアリの研究で、働きアリの2割ぐらいは「働いている」という見なせる行動をほとんどしない
  • 社会生理学:1つのコロニーを生物の体にたとえる
  • 仲間が出す警戒フェロモンによる学習
  • 齢間分業
  • 間違えるアリ
  • 喧嘩になると兵隊アリがまっ先に逃げる
  • 反応閾値モデル
    • 遺伝子の多様性
  • 血縁選択説(ハミルトン則)
    • 膜翅目:単数倍数性
      • 自分の娘より妹のほうが血のつながりが強い(4分の3仮説)
    • 直接の証明はない?
      • オスメス比の研究
  • 群選択説
    • ヘルピング
  • アミメアリ:女王アリがなく働きアリが単為生殖で子どもを残す
  • チーター(裏切り者)
    • カサにしかならない粘菌の遺伝子系列
    • アミメアリの研究:チーターが増えると繁殖率が下がる
    • 感染率と毒性のバランス(チーターにとって)
  • 社会寄生種
  • 奴隷制
  • ハキリアリの単為生殖:女王アリの1つの遺伝系統のみのコロニー
  • ヤマトシロアリ:次の女王となる個体は女王のホモ接合
  • コカミアリ、ウメマツアリ:オスには父親だけ、メスには母親だけの遺伝子
  • 「食う・食われる」関係による選択圧力

「Emacs実践入門」

 3月にオフ会でsmellmanさんが宣伝していたのに乗せられて購入。1か月弱ぐらい積ん読になってたんだけど、ふと寝る前に読み始めたら、そのままinit.elをいじりながら読み終えていた。

 Emacsの本というと、コマンドを端からみっちり説明しつつ、「こんなこともできる」とか「Emacsはエディタじゃなくて環境」とか話をがんがん広げることが多い気がする。それに対して本書は、そのへんの話を広げすぎず、特にWeb系あたりのプログラマーが普通に使って便利な設定やライブラリを紹介し解説しているのが特徴だ(…って書いてから改めて見直したら、smellmanさんも同じようなこと書いてた。まあいいや)。1つのことをやるのにも、選択肢を広げすぎず、著者のおすすめに絞ってたり。そのへんが“実践”入門なんだなと思った。

 そんな感じなので、前世紀にEmacsを覚えたオールドタイプが、いまどき普通に使うための定番設定をおさえておくのにも参考になると思う。というか自分がそのパターン。

「さすらいエマノン」

さすらいエマノン(リュウコミックス)
梶尾 真治 鶴田 謙二
徳間書店 (2012-04-03)

 鶴田謙二による、“エマノン”シリーズのマンガ化第2弾。ムック形態で出た「EMNON さすらいエマノン Episode:1」が第1部になっていて、話に連続性のある「さすらいエマノン'67」が続く。

 鶴田謙二ファンは何も言わなくても読むと思うし、その期待に応えてくれると思うので、詳細は略。ムックのときにも書いたけど、第1部はハダカが多いので電車とかでは注意w

 懐しい感じの風景と気風のいい美女、という持ち前の黄金パターンを堪能できる。もちろん原作との相性の良さも。あー旅に出たくなった。

「日経Linux」2012年5月号

 自分が執筆してない号なので普通に購入。

 特集1「Linuxで家電を自由に操る」が、ちょっと変わってて面白い。いきなり、エアコンや照明、TVなど、部屋中の機器を音声認識でコントロールできるようにした人のレポート。音声認識の工夫とか、寝転がったまま見られるモニターとか、いろいろ工夫があるんだけど、「PCから制御できるリモコンは(中略)私はほぼすべて購入していますが」とさらっと書かれていたり。

 ほかのパートでも、Androidを学習リモコンにしたり、Android+ADKで電源タップを制御したりといろいろ。あと、「お風呂をスマホで沸かそう」というパートは、Android+NFC+ADK+サーボモーターで風呂のスイッチを押す話なのだけど、自分的にはタイトルがじわじわ来たw

 工作っぽいネタではほかに、連載「ARMボードで作る超小型快適Linuxマシン」が、アクリル板によるケース作りと、タイル型ウィンドウマネージャのXMonadの導入。スーパー・インセクターとか、あったあった。

 特集2は「脱Windowsの決め手! フリーソフト30」。Windowsの定番アプリと、それに対応するアプリを紹介している。OCRのgImageReaderってあとで試してみるかな。

 特集3はEeePad TF201の紹介で、ffmpegをビルドしたりrootを取ったり。特集4は「クラウドサービスのセキュリティ落とし穴」で、さまざまなVPSやIaaSサービスを横断してSSHやファイアウォールなどの初期設定を比較している。

 ディストロ紹介連載でもある「Linuxで旧型PCを復活」は、Pear OSの後継でMacふうUIのComice OS。

 連載記事では、「シス管系女子」がbashのコマンド履歴。「WindowsからLinux完全移行超入門」が、Nautilus、Shotwell、Banshee、Windowsファイル共有、リモートデスクトップビューアー。「Androidで動くWebアプリ開発」が、Webアプリをネイティブアプリっぽく見せるテクニック。「CPU再入門」がマルチコアと電力消費の話。「クラウド構築の基本」がOpenStackの最小限の環境のインストール。「初めての本格Linuxサーバー構築・運用」がMondo Rescueやpg_dumpによるバックアップ。「使って得するカーネル機能」がwatchdog。

「WEB+DB PRESS」Vol.67

WEB+DB PRESS Vol.67
WEB+DB PRESS Vol.67
posted with amazlet at 12.04.05
川口 耕介 山本 和彦 大和田 純 白土 慧 太田 昌吾 個々一番 Shawn M Moore 清水 亮 じゅんいち☆かとう 小野 修司 おにたま 神林 飛志 杵渕 朋彦 中島 聡 齋藤 正浩 高橋 征義 ミック みやけん
技術評論社
売り上げランキング: 1325

 発売されてから1月半ぐらいたっているけど、ようやく通読したので、メモとして。

 この号ではWEB+DB PRESSで業務バッチ(by Hadoop)や組み込みボード(mbed)の記事が大きく載っていた。いやHadoopはDB関連の技術で、mbedはWeb関連の技術で、まったく問題ないんだけど、ちょっとびっくり。

 特集1がJenkins。作者の川口氏による解説で、普通にビルドやテストを自動化するのはもちろん、プロジェクト間の受け渡しや、ファイル指紋による履歴追跡、成功したビルドの昇進、VCSと組み合わせた検証済みマージなど、いろいろなユースケースを解説しているのが参考になる。

 特集2が、山本和彦氏による関数プログラミング入門。専門的な言葉を使わずに、赤黒木やパーサをHaskellで実装する例を解説していて、わかりやすい。が、自分にはそれでもなんかもやもやするような…

 連載改編期で、いくつかの連載が最終回。フロンティア対談の最終回は、Rubyのまつもとゆきひろ氏。ゲームデザイン連載の最終回は、シューティングゲームの進化過程と様式美について。SQL救急救命室の最終回は、比較的細かいケースと実装依存の機能について。スマートフォン連載の最終回は、Dropbox APIを使ったアプリ。JavaScript連載の最終回は、開発ツールやDOM vs. innerHTML、チーム開発、テストなどのベストプラクティス。PHP連載の最終回は、バイナリデータの処理。Okuyama KVS連載の最終回は、プログラムからの利用や運用の例の解説。濃縮還元オレンジニュースも最終回か。

 そのほか、Ruby連載が、Railsを中心とした“よくあるケース”の定番ライブラリの紹介。Perl連載がClass::MOPからMooseにわたるあたりの解説。Java連載がタスクをスレッドで実行させるときの注意点。.NET連載が、スキャフォルディングとそこで作られるコードの中身について。単発記事で、FacebookソーシャルグラフをRailsアプリで扱う解説も。

 | HOME | 

Categories

Recent Entries

Recent Comments

Recent Trackbacks

Appendix

emasaka

emasaka

フリーター。
連絡先はこのへん

Monthly